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2005年のベスト映画、勝手にノミネート
2005年にみた外国映画のなかで、素晴らしいと思ったものを十個とりだしてノミネートするという、作品を普段から点数や星の数で評価付けしない僕にとっては、とっても苦しい試み。無謀だけど、いい加減にやってみた。
ある子供
アワーミュージック
運命を分けたザイル
キング・コング
コーヒー&シガレッツ
五線譜のラブレター De-Lovely
そして、ひと粒のひかり
ターミナル
ドッジボール
ビフォア・サンセット
ふたりの5つの分かれ路
やさしくキスして

できるだけ、2005年に国内の映画館(ロードショー・単館)でみたものから選んだつもりだが、気がついたら10を超えていた。新作じゃなくていいのなら、「ロバと王女」も加えたいところ。
こういう風に列挙すると、自分の”クセ”がわかる。ケン・ローチ監督の「やさしくキスして」なんて、周りではあんまり評価されていないようだ。僕自身も感想文すら書いてなかったけど、ずっと心の中で引っ掛かっている作品。
一般公開されてないものなら、個人的な衝撃度では山形映画祭でも上映された「ダーウィンの悪夢」をあげたいところ。とにかく、こういうのの選定って困る。さて、順位をつけろっていわれたら、どうしたらいいのだろう?
| 2005年の映画 | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
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