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2005年に見た映画リスト(外国映画)
2005年に自分はどんな映画をみたんだろう?情けないことにすぐに浮かんでこない。前はぴあの年末号に一年間公開された映画のリストがあったけど、ここ数年みかけないような気がする。仕方なく、ネットで検索すると、「日本インターネット映画大賞」というものがあって、外国映画と日本映画のリストが掲載されていた。さっそく、これをチェックしてみた。
見た映画に印をつけていくとき、見たのか見てないのかすぐに判然としないものがある。脳裏に浮かんできたシーンは、予告編を繰り返しみたせいで、刷り込まれてしまったらしい。本編を見ていないのに見た錯覚が起こるから不思議だ。見た映画のタイトルをコピペしてみた。初めて見ると大変な作業。欲をだして、感想文までリンクさせて・・・うぅ、こんなこと始めなきゃよかった!
アビエイター」「愛より強い旅」「ある子供」「アワーミュージック」「アイランド」「イブラヒムおじさんとコーランの花たち」「ヴェラ・ドレイク」「運命を分けたザイル」「ウィンブルドン」「海を飛ぶ夢」「ウィスキー」「永遠のハバナ」「エイリアン vs. プレデター」
「エレニの旅」「エターナル・サンシャイン」「おわらない物語-アビバの場合-」「オペラ座の怪人」「奥さまは魔女」「オープン・ウォーター」「岸辺のふたり」「きみに読む物語」「キング・コング」「クレールの刺繍」「クローサー」「靴に恋して
「恋に落ちる確率」「コーラス」「コーヒー&シガレッツ」「五線譜のラブレター De-Lovely」「コラテラル」「皇帝ペンギン」「コーチ・カーター」「THE JUON/呪怨」「さよなら、さよならハリウッド」「サイドウェイ」「ザ・インタープリター」「サマリア」「ザ・リング2」「サンサーラ」「SAYURI」「Shall We Dance?」「シルヴィア」「シンデレラマン」「スーパーサイズ・ミー」「スター・ウォーズエピソード3/シスの復讐」「スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー」「世界」「ソン・フレール -兄との約束- 」「セルラー」「そして、ひと粒のひかり」「ターミナル」「ダブリン上等!」「タッチ・オブ・スパイス」「ダニー・ザ・ドッグ」「DEMONLOVER」「Dear Wendy」「トラブルINベガス」「9 SONGS」「ドッジボール」「ドア・イン・ザ・フロア」「2046」「ナショナル・トレジャー」「ニュースの天才」「ネバーランド」「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」「バス174」「ハッカビーズ」「春夏秋冬そして春」「陽のあたる場所から」「Be Cool」「ビフォア・サンセット」「プライマー」「プリティ・プリンセス2」「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」「ふたりの5つの分かれ路」「ベルヴィル・ランデブー」「ベルリン・フィルと子どもたち」「僕の彼女を紹介します」「真夜中のピアニスト」「Mr.&Mrs スミス」「ミリオンダラー・ベイビー」「メトロで恋して」「メリンダとメリンダ」「モンドヴィーノ」「」「モーターサイクル・ダイアリーズ」「やさしくキスをして」「ライトニング・イン・ア・ボトル 〜ラジオシティ・ミュージックホール 奇蹟の夜〜」「ランド・オブ・プレンティ」「レオポルド・ブルームへの手紙」「RAYレイ」「ロバと王女」「ロング・エンゲージメント」「わが家の犬は世界一」

以上は、「2005年に上映されていた主な外国映画リスト」より、自分が鑑賞した作品を抜き出してみた。「ベルリン・フィルと子どもたち」、「春夏秋冬そして春」、「2046」、「DEMONLOVER」などは、僕自身は2004年にみてるから、本当はこのリストにあるのはおかしいのかもしれない。また、「トラベリング・ウィズ・ゲバラ」は2005年公開だけど、上記サイトのリストに含まれていなかった。
やってみると、鑑賞作品リストをつくるのも一年のまとめとしていいかも。2005年の日本映画もトライしてみようっと。
| 2005年の映画 | 09:57 | comments(0) | trackbacks(1) |
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色づかいの透明度といい、男の半生に視野を注ぐ老僧のそのまなざしといい、みづうみと思しき中に隔てられた正門と僧房の位置関係にも似た人生観照の距離を持って、繰り広げられる事件の相克といい、湖面にたたえられる深ぶかとした真実、その静謐な完成度には魅了されざ
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